着こなし方、自由自在。個性豊かなオールインワン。

着こなし方、自由自在。個性豊かなオールインワン。

さっと着るだけでサマになり、トップを外せばボトムにも、インナーを差せば異なる雰囲気も楽しめる、便利で、多彩な表情を持つオールインワン。今回は、基本のオーバーオールから、まるでスーツのように着られるジャンプスーツなど、コーディネートの幅をぐっと広げる、個性豊かな8つをピックアップ。
Rakuten Fashion編集部 2022.04.08 更新

マスト・ハブな基本のオーバーオール。

デニムの先駆者〈Levi's〉から、オーバーオールの基本のデザインである、フロントに胸ポケットのある1着を。ステッチがウエストよりやや上に施されているので、足をすらりと長く見せてくれる。品のある濃紺で、スニーカーはもちろん、ローファーなどキレイめシューズに合わせれば、トラッドなスタイルにも!

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スタメン入り必至のジャンプスーツ。

機能的なギアアイテムを提案する〈WILD THING〉と、気鋭の日本デニムブランド〈77circa〉のコラボレーションは、豊富なジップポケットがアクセント。トップを外せたり、裾のファスナーでパンツのシルエットを変えられたり、とトランスフォームが楽しめるため、手に入れれば、週に何度も着てしまうはず!

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洗練の半袖オールインワン。

〈ÉDIFICE〉による、ドイツ発のワークブランド〈WILHELM NEUBERT〉との別注アイテム。ハーフスリーブや、やや大きなサイジングなど、リラックス感のあるデザインが特徴。シックなブラックや比翼ボタンのおかげで、スッキリとした見た目に。ハリ感のある丈夫なコットン生地を使用し、雰囲気に品もあるため、ジャケットなどのキレイめアイテムとも好相性!

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都会の装いにマッチする、クリーンなオーバーオール。

日常にピタリとハマる、都会的なスポーツウェアを提案する〈1906GymphlexSPORTWEAR〉の1着は、アクセサリーをホワイトの樹脂で染めた、オールホワイト。通気性の高い、透け感さえある「DotAir(R)」に特殊なシワ加工を施し、オーバーオールながら、無骨さは一切なし。 同素材のジャケットの用意もあるので、セットで着こなしては?

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シンプルなトップスと合わせて、着こなしの主役に。

ちょっぴり変化球にトライしたい人は、〈Niko and〉の、ストラップの長い1着はいかが?ドイツ軍のオーバーオールのポケットを採用した本格的なディテールながら、ヒッコリー柄で、愛らしい雰囲気。存在感があるので、シンプルにTシャツやシャツと合わせるだけで、コーディネートがサマに!

ヒッコリー柄のオーバーオール、ほかにもあります。 keyboard_arrow_right

現代的にアレンジされた、ヘリテージアイテム。

古着の魅力を、時代の風潮にハマるアイテムを通して提案する〈TOWNCLAFT〉と、〈BEAMSLIGHT〉の1着は、U.S.ミリタリーの「BIBOVERALL」がベース。風合いあるカーキの色味や、サスペンダーの大きなアジャスターなどのワーク的要素と、アシンメトリーのバックポケットや、アクセントにもなっているウエストベルトなどの現代らしいデザインが、見事にミックスマッチ!

カーキのオーバーオール、ほかにもあります! keyboard_arrow_right

クラス感のある、エコフレンドリーな1着。

まるでスーチングのような、清楚さと上品さのあるジャンプスーツ。特筆すべきは、汗ばむ季節も爽やかに着こなせる、シャリ感のある「RINANCHA」という素材。原料にリサイクルポリエステルを使っているため、着倒し、たとえゴミになってしまったとしても、ほかのデザインに生まれ変われる。涼しげで、どこか親しみもある、絶妙なミントグリーンの色合いも魅力。

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