1983年、オーストラリアの厳しい日差しから子供たちを守るために「一点もの」のラフィアハットを手編みしたことからはじまり、世界中で愛されるブランドへと成長しました。創業当初から続く揺るぎない品質へのこだわり、クラフトパーソンシップ、サステナビリティを重んじた生産背景とともに紡がれたコレクションが人々を魅了し続けています。現在もブランドの伝統に敬意を払いながら、未来を見据え、エシカルで日常的なラグジュアリーを創造すること、より持続可能な未来に向けて積極的にブランドをリードし、その知識を活かして、私たちの歩みのあらゆる段階で柔軟に変化し続けます。